愛を伝える
5つの言語
それは
生きるすべての他人同士が
愛し合うために必要な言語です。
なぜあの人は、私を愛してくれないだろう
どうすれば愛しているとわかってくれるだろう
私たちは、愛する人を
愛していきたいと思いつつ、
そのやり方を知らずに育ちます。
多くの方は、
本能的な部分に任せるか、
恋愛テクニックや自己啓発に学ぶか、
自分自身が育った中で
育まれた価値観の中でしか、
相手に愛を伝える方法を知らないのです。
ー
最初はうまくいっていた2人なのに
いつの間にかすれ違っていく…。
自分としては、愛情を伝えていたはずなのにな…。
それは自分だけでなく、
相手も同じです。
お互いによくわからないのです。
アメリカの結婚カウンセラー、ゲーリー・チャップマン博士が提唱した、人間関係やパートナーシップを良好にするコミュニケーション理論があります。
それが、5つの愛の言語です。
結婚したあと、こんなはずじゃなかったのにな。
子育て含め、家族の問題の根っこにあるのは
パートナーシップの問題がほとんどです。
何が起きているかというと、
「愛の言語」が通じ合っていない状態。
たとえるなら、
お互いに違う国の言葉を話しながら、
当たらない会話のボールを
一生懸命に投げ合っているのです。
相手に恋心や強い関心があるうちは、
一生懸命にボールを渡そうとするし、
受け取って翻訳しようとします。
わからなくても、話しかけてくれたことが嬉しい、
当たらなくても、投げてくれたことが嬉しい。
でも、情熱が落ち着いていった時、
ただ「よくわからない」がそこに残ります。
愛とは技術です
さらには愛する能力を育てていくことで、
愛される結果にも繋がりやすくなっていきます。
どうすれば、あなたと大切な人が
いま以上にあたたかい関係性になれるか
この診断テストで、
そのアイデアが得られます。
【診断を受ける前にご確認ください】
診断結果の表示には、メールアドレスのご登録が必要です。
ご登録いただいたメールアドレスには、診断結果の詳しいPDFをお送りします。
また、診断を受けた方は菅原陵子「おうちモンテメルマガレッスン(メルマガ)」に登録されます。メルマガでは、子育てや家族関係、パートナーシップについての情報、講座のご案内などをお届けします。配信はいつでも解除できます。